岡村 隆史(おかむら たかし、1970年〈昭和45年〉7月3日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、俳優であり、お笑いコンビ・ナインティナインのボケ、ネタ製作担当である。相方は矢部浩之。 大阪府大阪市東淀川区出身。吉本興業(東京本社)所属。吉本総合芸能学院(NSC)の第9期生。
40キロバイト (5,656 語) - 2019年11月30日 (土) 00:33



(出典 www.allnightnippon.com)


でもね〜

1 shake it off ★ :2019/12/08(日) 10:23:53 ID:UGWcnkga9.net

お笑いコンビ「ナインティナイン」岡村隆史(49)が5日深夜放送のニッポン放送「岡村隆史のオールナイトニッポン」(木曜深夜1・00)で、吉本興業所属の芸人に「激震が走っている」という、来年から交通費が全面カットになる問題について語った。

 交通費問題については、東野幸治(52)が今月1日放送の関西テレビ「マルコポロリ!」で言及。「雨上がり決死隊」宮迫博之(49)の闇営業騒動の影響で「1月から全吉本芸人、交通費がカットになりました」と明かしていた。その後、関西ローカルの情報番組で月亭方正(51)、たむらけんじ(46)も困惑を口にしていたが、岡村も言及した。

 「極楽とんぼ」の加藤浩次(50)は新たに導入された契約形態「専属エージェント契約」を締結して話題となったが、岡村はまだ契約を保留している。
「僕らは『今まで通り』と思うてるんですけど」とこれまでの契約を継続する考えを示しながらも、交通費カットについては「“今まで通り”ちゃうやんか」と不満がある様子。

 マネジャーからは「他の芸能事務所も領収書でタクシー代なんか渡していない」と言われたというが、
「他の事務所、車あるやないか。出川哲朗見てみいな、あんなええ車で送り迎えしてもろうて」と納得がいかない岡村。「何やったん、アドバイザリー委員会みたいの。何を話してたんやって思ってまう」と穏やかな口調ながらも事務所側への不信感を口にした。

 「旅猿で海外ロケに行く時、羽田に行く分にはよろしいよ。成田まで往復やったらどうすんねん!」と仕事への影響も懸念した岡村。「そう(交通費カットに)なったらしょうがない」としながらも「突然言われると寂しい感じになる」と残念そうだった。

 また、番組中に「森三中」の黒沢かずこ(41)から「岡村さん、吉本タクシー問題、ぜひ言い続けてください。私はマネジャーさんに『今までのタクシー代は吉本からのサービスです』って言われました」というメールが届く一幕も。岡村は「(タクシー代は)ギャラに含まれています」と説明を受けたことを明かし、「だったらギャラが上がってないとおかしい」と反論。
西川きよし(73)のものまねで「もう1回話しよう!」と笑いを誘いながらも、不満たらたらの様子だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-00000228-spnannex-ent


【【芸能】交通費カット❓岡村隆史 】の続きを読む