容姿がダチョウ倶楽部のリーダーである肥後克広と似ていることから、中村・肥後共にネタにしている。2004年にドリカムが主演及び原案を担当した映画『アマレット』では、肥後がドリカムの中村正人を演じている(ドリカムの2人は「ドリカムのそっくりさん」という設定で出演)。これは中村本人のたってのオファーによって実現したもので
13キロバイト (1,467 語) - 2019年9月25日 (水) 10:11



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期待したい!!!

1 牛丼 ★ :2019/11/29(金) 21:53:46.18 ID:bmwkuU5P9.net

11月14日にNHKが発表した大みそかの「紅白歌合戦」の出場歌手に、ファン待望の「DREAMS COME TRUE」の名前はなかった。

 担当プロデューサーは「今年の活躍、世論の支持、番組の企画・演出を考えた」と、選考理由を明かしたが、「パプリカ」を歌うFoorinや菅田将暉(26)、日向坂46など、予想通りの初出場歌手の名前が並ぶ一方で、昨年初出場で、今年も大活躍の米津玄師(28)やあいみょん(24)、朝ドラ「なつぞら」の主題歌「優しいあの子」を担当したスピッツの名前はなかった。

 加えて、往年の紅白ファンを落胆させたのが、いわゆる“返り咲き組”が全くいない点だ。

「昨年は、『U.S.A.』をヒットさせたDA PUMPが16年ぶりに返り咲き、松任谷由美さんが7年ぶり3度目の出場を果たしました。今年は誰になるのかと、紅白ウオッチャーの間で予想合戦がヒートアップ。小林幸子さんを筆頭に、倉木麻衣さんなどの名前も上がっていましたが、一番期待されていたのは、やはりドリカムです」(芸能ライターの弘世一紀氏)

 ドリカムは過去に2度も紅組のトリを務めたが、最後に出場したのは2013年のこと。昨年は朝ドラ「まんぷく」の主題歌を歌ったことで、返り咲くと見る向きもあったが出場しなかった。

 そんなドリカムの紅白出場が再び取り沙汰されるようになったのが、今年夏頃のことだ。

■デビュー30周年の節目に西川が17年ぶり合流

「現在、吉田美和と中村正人の2人で活動しているドリカムですが、今年はデビュー30周年を迎えた節目の年であり、4年に1度の全国ツアー『ドリカムワンダーランド』の注目度が高まっていました。そんな中、北海道出身の彼らは7月27日に札幌ドームで凱旋コンサートを行い、その前夜祭イベント『ドスコ』のステージにサプライズゲストとして、17年前に脱退した西川隆宏が登壇したのです。

 これは本当に驚きました。西川は02年に、音楽性の違いを理由にドリカムを脱退しましたが、それはあくまで表向きの理由。彼にはそれ以前から薬物使用の疑惑があり、その件で一部マスコミが取材を進めていた矢先に脱退し、直後に覚醒剤取締法違反で逮捕されたのです。そのため、実際はクビになったのではないか、というのが大方の予想です。06年に再び同罪で実刑判決を受け、完全に表舞台から消えたのです」(前出の弘世一紀氏)

 以来、ドリカム3人の再結成は不可能だと思われていたのだが、「ドスコ」に登場した西川をファンは大歓迎で迎えた。こうしたファンの反応に、“3人のドリカム”に懐疑的だった吉田の気持ちも軟化したらしい。そこにすかさず反応したのが、NHKだったという。

「大好評だった今年の朝ドラ『なつぞら』の舞台は北海道でした。20年東京五輪のマラソンと競歩も札幌開催に決まりました。北海道出身のドリカムが結成30周年を機に3人で再スタートとなれば、宣伝効果は絶大です」(NHK関係者)

■過去の逮捕歴や噂のあるミュージシャンも厳しい

 NHKは恐らく年末ギリギリまで交渉し、特別枠という形での出場も模索していることだろう。つまり、現時点では米津玄師やスピッツの出場も諦めていないということだ。

 とはいえ、今年の選考は、ここへ来て明らかに例年とは違ってきている。その原因は、沢尻エリカ容疑者(33)の逮捕だという。

「マスコミ各社の報道を見ると、今年の夏頃から“沢尻逮捕”の噂が流れていたようです。もちろん、取材力のあるNHKの一部関係者にも情報は伝わっていました。しかし、今年は『いだてん』のピエール瀧の逮捕があったばかりですし、すでに撮影が始まっていた『麒麟がくる』の主演級の女優が薬物に関与しているとは、本気で信じることができなかったようです。それが覆ったわけですから、この一件で紅白出場歌手の“身体検査”も厳しくなることは間違いありません」(前出のNHK関係者)

 NHKの木田幸紀放送総局長は20日の会見で「出演者の身体検査強化を検討する」と言及。当然、これから交渉に当たる紅白特別枠出場者にもその影響は及ぶことが考えられる。

「ミュージシャンの薬物に関する噂は多い。本番まで1カ月余りとはいえ、楽観はできません。そういう意味では、過去に薬物事案で問題を起こしたり、噂があったミュージシャンの選考には慎重にならざるを得ないのです」(前出の弘世一紀氏)

 沢尻容疑者の影響はこんなところにも及んでいる。ドリカムファンは怒った方がいい。

https://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_590297/


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