佐山 彩香(さやま あやか、1993年5月17日 - )は、日本のグラビアアイドル、女優。 神奈川県出身、株式会社G-STAR.PRO(ジースター・プロ)所属。 2009年2月中旬、中学3年生の時に原宿駅で現在の事務所にスカウトされたのをきっかけにグラビアアイドルとしてデビュー。同年8月、@mis
14キロバイト (1,736 語) - 2019年11月18日 (月) 06:57



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大変な世界!

1 ゴン太のん太猫 ★ :2019/11/21(木) 06:22:40.13 ID:e8Rf9Zg/9.net

https://wezz-y.com/archives/70688

 グラビア引退を発表した佐山彩香の袋とじグラビアとインタビューが、18日発売の『週刊プレイボーイ』2019年12月2号(集英社)に掲載されている。
 明るく語られているそのインタビュー内容に衝撃的な箇所があった。過去、スキャンダルの揉み消しと引き換えに「みそぎフルヌード」を半強制的に撮影させられたというのである。

現在26歳の佐山彩香は、2009年にスカウトされたことをきっかけに「日本一可愛い女子高生」の冠をつけ芸能界入り。
 
 佐山彩香は20歳を迎えたころに芸能活動を一時休止しているが、これは原因不明の脱毛症により髪の毛がほとんど抜けてしまったことが理由だったという。
 一年半ほど仕事を休んでいる間に、<突然、ある週刊誌から事務所に連絡がきた>そうだ。

それは、彼女がデビュー前に撮影した男性とのツーショット写真を掲載するとの連絡だった。

 なぜデビュー前のプライベート写真がスキャンダル扱いになったのかというと、写真に写っていた男性が“いわくつき”の人だったためだ。

 事務所と週刊誌編集部による交渉の末、佐山の“フルヌード”と交換条件で、記事の掲載を差し止める話へと発展し、佐山は脱ぐことを迫られた。

 週刊誌と事務所の間で勝手に話が進んでしまったものの、佐山は脱ぎたくないとフルヌードになることを拒否。
 <私は脱ぎたくないし、別にその記事が出てもいい、なんなら芸能界を辞めてもいいと思った>そうだが、
当時のマネージャーから「CMの仕事などが決まっており、色々な人に迷惑がかかる」と説得され、「もうやるしかないのかな」と撮影に踏み切ったそうだ。

 本人が嫌がっているにも関わらず、周囲に迷惑がかかるなどと脅してヌード撮影をさせることが、芸能界では当然のルールになっているのだろうか。
 少なくとも、これを「性暴力」と受け止める土壌はそこにはないのかもしれない。日本の芸能界に「#MeToo」が派生し得ないのも納得だ。

 佐山彩香が今回のインタビューで禊のフルヌードを“告発”ではなく、“大人の世界を学んだ話”として披露していることからは、「みそぎヌード」が業界において特段タブーではないことがうかがえる。


(出典 i.imgur.com)


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