山口 達也(やまぐち たつや、1972年1月10日 - )は、日本のジャニーズ事務所に所属していた元歌手、元タレント、元音楽家、元司会者。2018年5月まで同事務所のアイドルバンド・TOKIOのメンバーとして在籍していた。埼玉県草加市出身。身長167cm。血液型O型。 弟はヴォーカリスト(TSP、ex
17キロバイト (1,965 語) - 2019年8月28日 (水) 08:56



(出典 newsoku.blog)


元気そうで!

1 ストラト ★ :2019/08/28(水) 16:44:25.49 ID:jGoMyQ5y9.net

昨年5月にジャニーズ事務所を退所した元TOKIOの山口達也(47才)が、8月29日発売の女性セブンで独占告白をしている。
山口がメディアの前で語るのは、約1年4か月ぶりとなる。

8月下旬の午前、同誌の直撃を受けた山口は、最初「もう一般人なのでお答えできることはありません」と話すに留めた。
しかし、記者の話がTOKIOの現状に及ぶと、ゆっくりと話し始めたという。

山口が重い口を開いたのには理由があった。TOKIOは山口脱退後、音楽活動を実質休止している。
1994年のデビューから24年連続で出演していたNHK紅白歌合戦も、昨年は出ていない。
ボーカルの長瀬智也(40才)が「山口のベースがなければ、TOKIOの音は出せない」と主張していることが理由だといわれている。
さらに8月に入って、一部でTOKIOの解散報道も出ていた。
そうした状況を記者から聞いていくうちに、山口はTOKIOに対する思いから、事件のこと、病気や現在の状況について説明し始めた。

もっとも多くを語ったのは、やはりTOKIOについてだった。
取材の途中、涙で声をつまらせたり、嗚咽で聞き取れないシーンもあった。
「音楽ができなくて苦しむTOKIOは見たくない。その原因は私にありますが、だからこそ、TOKIOには歌ってほしい、と言いたい」と苦しい胸の内を吐露した。

山口の告白はジャニー喜多川さん(享年87)にも及んだ。
この7月に亡くなったジャニーさんに対し、山口は「私をオーディションで拾ってくれたのは、あり得ないことでした。面接でジャニーさんが言った言葉はいまだに鮮明に覚えています」と明*。

9月4日にはジャニーさんの「お別れの会」が開かれる。
山口のもとにも案内状は届いているという。

女性セブンの記者とのやりとりは約5時間にも及んだ。
最も気になるTOKIOへの復帰、芸能界復帰についても素直な気持ちを告白している。

「これが最後の取材、最後の告白です」として山口が全てを語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190828-00000010-pseven-ent

1年4か月ぶりに取材に応じた山口達也

(出典 www.news-postseven.com)


【【元TOKIO】沈黙を破る!!! 山口達也、独占告白「苦しむTOKIOは見たくない」(写真あり)】の続きを読む