渋野 日向子(しぶの ひなこ、1998年11月15日 - )は、岡山県岡山市出身の日本の女子プロゴルファーである。所属はRSK山陽放送。血液型はAB型。アマチュア時代の登録上の表記は澁野 日向子。 2019年「AIG全英女子オープン」で日本人女子選手として樋口久子以来、42年ぶりのメジャー優勝を果たした。
21キロバイト (2,706 語) - 2019年8月23日 (金) 14:24



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清潔感あっていいですね!

1 :2019/08/22(木) 09:08:51.05 ID:mq87YyaD0●.net BE:632443795-2BP(10000)


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渋野日奈子に殺到する“Eカップ*”週刊誌グラビアオファー

 女子プロゴルファーの渋野日向子に、雑誌グラビアのオファーが殺到しているという。知っての通り、彼女は去る8月4日、『AIG全英女子オープン』に優勝。日本女子ゴルフ界では1977年、『全米女子プロゴルフ選手権』で樋口久子が優勝して以来、42年ぶりのメジャー選手権での快挙。優勝の瞬間でも泣かずにニコニコと笑っていたことから、英字紙には“スマイル・シンデレラ”と書かれた。

「勝って泣くというのは世界的な日本人のイメージなのですが、勝って笑った。しかも、それは本当に爽やかに映ったみたいです。正確には“スマイリング・シンデレラ”と記され、『(その笑顔は)トロフィーだけでなく、人々の心を捉えた』と大賛辞されたのです」(スポーツライター)

 帰国後、立て続けに出場した『北海道meijiカップ』は13位タイ、『NEC軽井沢72ゴルフトーナメント』は3位タイ。優勝はならなかったものの、
「イギリスで大騒ぎされ、日本ではさらなる騒ぎ、本人は会見でも『疲れた』を連発していましたが、無理しての笑顔。そのサービス精神は好感度も天井知らずです。スゴイ美人というわけではありませんけれど、何ともいえない愛きょうのある顔。周囲を和ませる雰囲気が、記者の間でも抜群に評判がいいのです」(同・ライター)

 渋野は女子ゴルファーの中でも、美スタイルとして注目を集めている。
「やはり長時間歩くせいか、女子ゴルファーは総じて尻が大きくて足が太い。その上、上体もゴツイ。でも渋野はゴルファーにしては普通の女性っぽい。足はスラッとしていてウエストも細い。身長165センチで推定バスト86センチのEカップ*。スイングのときのブルブルは魅力です」(週刊誌編集者)

 モデルとはいわないが、グラドル系のテイストはあるようだ。
「彼女のほんわか顔とEカップ*は注目されていて、今、週刊誌などは注目の的。各社セクシーグラビアを展開したい。できればスポーツブラ、ショーツ(パンティー)での特写を狙っています。彼女の人気と*なら十分に巻頭を飾れるでしょう」(週刊誌編集者)

 ファンに朗報といえるのは、女子ゴルファーは総じてグラビアに積極的なことだ。
「賞金女王だったイ・ボミを筆頭に、韓国勢はよくグラビアに出る。韓国女子は成績だけでなく、人気も実力と考え、水着もアリ。渋野には極小のインナー上下でオファーが出ているそうですが、ブラなら可能なようです」(同・編集者)

 Eカップ*見せが楽しみだ。
https://wjn.jp/sp/article/detail/2342946/


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