ニュース満腹食堂

いろんなジャンルの最新ニュースを掲載します。

    カテゴリ: 田村淳


    ロンドンブーツ1号2号(ロンドンブーツいちごうにごう)は、田村淳田村亮から成る吉本興業所属の日本のお笑いコンビである。略称は「ロンブー」、「ロンドンブーツ」。お笑い第四世代。 田村 (たむら あつし) 主にボケ担当だが、MCやフリートークでは進行役を担当するなど、ツッコミのようになっている。ロンドンブーツ2号である。
    17キロバイト (2,141 語) - 2019年11月6日 (水) 04:30



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    早く戻ってきて欲しいね!

    1 ゴン太のん太猫 ★ :2019/12/02(月) 11:47:27.31 ID:vVKq+Y6n9.net

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-00000337-oric-ent

    ロンブー淳「田村亮と吉本興業を繋ぐための会社」

    お笑いコンビ・ロンドンブーツ1号2号の田村淳(45)が2日、自身のツイッターを更新。闇営業問題で現在活動自粛中の相方・田村亮(47)とともに「株式会社LONDONBOOTS」を設立したことを発表した。独立ではなく「田村亮と吉本興業をつなぐための会社」と説明している。

     ツイッターでは「株式会社LONDONBOOTS 代表取締役 田村淳」として、
    「この度、活動自粛中である田村亮と私、田村淳で株式会社LONDONBOOTSという会社を設立致しました。
    私が代表取締役として、会社の運営をしていきたいと考えております」と発表。

     その上で「今後どのような形で芸能活動を再開できるのか、現時点では全く何も決まっていませんし、復帰の話などは時期尚早だと思いますが、
    亮と何度も話し合いして、今後の人生で再び芸能活動をしたいという本人の意思を受けて、2人で会社を作ることになりました。
    いつの日か芸能活動の再開が許された時にはじめて動き出す会社です」と経緯を説明。

     そして、「吉本興業から独立するための会社ではなく、田村亮と吉本興業を繋ぐための会社です。
    亮には嘘をついた事を謝罪して、しっかりと反省して、次に進む姿を見せて欲しいと思いますし、私もそれを厳しく見守りつつ、支えていきたいと思います」と決意を示している。


    【【芸能】株式会社ロンドンブーツ❗️ロンブー淳、亮と新会社設立を発表 独立は否定「田村亮と吉本興業を繋ぐための会社」】の続きを読む


    田村 (たむら あつし、1973年12月4日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、作家。ロンドンブーツ1号2号のボケ担当だが、近年はツッコミ担当をしている。本人は著書の中で「僕はもうネタ見せをする事も、舞台に上がることもないので芸人ではなくなった。」と述べている。相方・田村
    38キロバイト (5,460 語) - 2019年8月1日 (木) 05:44



    (出典 i.ytimg.com)


    何でしょうねー?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/03(土) 10:58:08.18 ID:rzLq0VTV9.net

    反社会的勢力への闇営業騒動や、トップによる所属タレントへのパワハラ発言など、様々な問題を抱える吉本興業だが、今後同社が最も気をつけるべきはロンドンブーツ1号2号・田村淳への対応なのかもしれない。

    淳は8月1日、東京都内で「株式会社がちキャラ」の設立会見に出席し、SNS上で活動するキャラクターのマネジメントを司る新たな会社の取締役会長に就任したことを発表。
    その会見の場で、相方の田村亮を含む複数の芸人が特殊詐欺グループから金銭を受け取っていた騒動に関し、吉本興業に何か言いたいことがあるかと問われると、
    「いっぱいある。(吉本に)ぶちまけたいこともあるけど、亮さんのことがあるのでブレーキを踏んでいる」と話し、相方の不祥事による負い目が吉本との衝突をストップさせている現状を説明した。

    「淳は、亮と同じく今回の不祥事に関わった雨上がり決死隊の宮迫博之の相方の蛍原徹とは違い、積極的に騒動に関する言及を続けており、
    今後は吉本からのギャラがどれほどの割合で自身に振り込まれているかを公表するとも宣言しています。
    ロンブーや極楽とんぼの加藤浩次らはかつての銀座7丁目劇場で苦楽を共に過ごした縁の深いグループで、
    基本的に今回の騒動に関しては“反吉本”という色が強く、最も相方の亮を守ろうとしているのも淳です。
    吉本からすれば、すぐにでも黙らせたい存在なのでしょうが、テレビ出演や吉本興業という組織に依存せずとも生きていく知恵や人脈を備えている淳だけに、言いたいことを言える自信があるのかもしれません。
    すでに淳が吉本を退社して亮と合流することを想定しているのであれば、失うものはなくなり、吉本にとって不利な情報をリークする可能性すらありますからね。
    彼への扱いを誤ってしまうと、大打撃を受けてしまうかもしれませんよ」(テレビ誌ライター)

    “ぶちまけたいことがある”。この言葉には天下の吉本興業も戦々恐々の状態ではないだろうか?

    http://dailynewsonline.jp/article/1949298/
    2019.08.03 10:15 アサジョ


    【【芸能】ぶちまけたいことがある! 吉本興業をビビらせる“最重要人物”が「ロンブー・田村淳」である理由!】の続きを読む

    このページのトップヘ