原田 泰造(はらだ たいぞう、1970年〈昭和45年〉3月24日 - )は、日本のお笑いタレントであり、お笑いトリオ・ネプチューンのボケ担当。愛称はタイゾー、泰ちゃん。ピンのタレントとして番組司会者や俳優としても活躍している。 東京都東村山市出身。ワタナベエンターテインメント所属。血液型はB型。既
29キロバイト (3,799 語) - 2019年7月26日 (金) 06:17



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気持ちいいもんね!!!

1 フォーエバー ★ :2019/08/02(金) 20:12:18.45 ID:G0GT44Ck9.net

「最初は入るのに勇気がいると思うんです。でも、水風呂をクリアしたら、すべてが変わりますよ。水風呂が主役なんだ、ってわかりますから」

 そう語るのは、放映中のドラマ『サ道』(テレビ東京ほか)で主役を演じるお笑いタレント・原田泰造(49)だ。

 蒸し暑い部屋でひたすら汗を流す--。そんなイメージが根強いサウナだが、真の醍醐味は「水風呂」にこそあるというのである。サウナ歴30年の原田は、劇中のみならず、プライベートでも毎日サウナに通う生粋の「サウナー」だ。

「水風呂は1分ぐらいですね。冷たいのが好きな人は多いけど、僕は20度でも大丈夫。サウナ・水風呂・休憩を3セット繰り返して、全部で1時間30分ぐらい入ります。

 時間配分はその日の体調によって変えますが、ちょっと値段が高いサウナだと、『楽しまなくちゃ』と思って、2時間30分ほど入ることも(笑)」

 以下では、原田がお気に入りの水風呂を、コメントつきで紹介する。

【原田泰造が推す「水風呂」サウナ】
●東久留米「スパジアムジャポン」
「炭酸水で、股間が痛くなる。みな苦悶の表情で我慢するのが見ていて楽しい(笑)」(原田、以下同)

●笹塚「天空のアジト マルシンスパ」
「僕のホーム。小さくて落ち着く。水質、深さもいい。冷たすぎず、ぬるすぎず」

●静岡「サウナしきじ」
「『聖地』と呼ばれるだけあって、水が気持ちいい。飲むことも可。入ればよさがわかるはず」

●熊本「湯らっくす」
「『ここに水風呂置くか!』と感動。奥に行けば体が沈むぐらいの深さがいい」

8/2(金) 16:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190802-00010006-flash-ent

(出典 i.imgur.com)


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