浜辺 美波(はまべ みなみ、2000年8月29日 - )は、日本の女優(元子役)。 石川県出身。東宝芸能所属。堀越高等学校卒業。 2011年、第7回『東宝シンデレラオーディション』に応募、ニュージェネレーション賞を受賞し芸能界入り。東宝芸能のシンデレラルーム所属となる。同年公開の映画『アリと恋文』主演で女優デビュー。
69キロバイト (8,714 語) - 2019年5月31日 (金) 05:47



(出典 img.cinematoday.jp)


なんか素敵な言葉!!!

1 digitec ★ :2019/05/31(金) 13:21:07.70 ID:7RmPYDDy9.net

浜辺美波、さんまの“求愛”に驚きの返答「さんまさんの遺伝子ほしい」

 女優の浜辺美波が、31日放送のカンテレ・フジテレビ系『金曜プレミアム さんまのまんま35年目突入SP』(後8:00~9:55)に出演する。

 初出演の浜辺を「僕の次の恋人候補です」と紹介したさんま。18歳の浜辺に終始メロメロで「結婚は無理やから、娘にしたくなったのよ。娘になったら?」というと、浜辺は「いやちょっと…でも、さんまさんの遺伝子はほしいですけどね」と驚きの返答。収録後、その真意について「つい出てしまいました。優秀な笑いの遺伝子、ほしいですよね」と明かした。

 番組への出演についても「ずっと見ていた番組でしたし、楽しかったです。台本も一切ない、というのが初めてだったので、大丈夫かなと思ったんですけど、爆笑しっぱなしで、あっという間でした。さんまさんの“引き笑い”が聞けたらいいなと思っていたので、『聞けた!』って感動しました。霜降り明星さんともご一緒させていただいて、おもしろい方ばかりの中で楽しい時間を過ごさせていただきました」とはにかみながら語った。

 同じく番組初登場で、さんまと初対面となったムロツヨシ。ムロは「子どものころから見ていた『さんまのまんま』に出られるのが嬉しくて、今日は家族を連れてきました。と言っても、4歳で両親が離婚したので、預けられた親戚なんですけど」と告白。自身が育ってきた環境や、子供のころに感じていたことなど、ともすれば“不幸な過去”と捉えられそうな身の上話を語ると、さんまは「ムロってやっぱりそうか! ゆがんだまま真っすぐ育ったんやな!」と爆笑する。

 ムロも「よかった!さんまさんと徹子さんは、この話を笑ってくれると思ってました!」と安堵した様子。収録を終えると「緊張しましたが、さんまさんにどんどん乗せていただいたので、もう甘えようと思いまして、三振覚悟のフルスイングをしました。気を遣われるかな…と思ったんですが、家族の話も笑ってもらえてうれしかったですね。『さんまさんをもっと笑わせたい!』とやりがいを感じてしまいました」との感想を漏らした。

 ムロは続けて「前日から自分で『話したいことを話していい。無難にいくなよ、全力で行け!絶対にバットを振るんだ』と自分に言い聞かせて臨みました。子供の頃から見ていたさんまさんに出会って打席に立っている43歳のムロツヨシの姿をぜひ見ていただければと思います!」と興奮気味にコメントしていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-00000326-oric-ent


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