ニュース満腹食堂

いろんなジャンルの最新ニュースを掲載します。

    カテゴリ: 吉岡里帆


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    78キロバイト (10,695 語) - 2019年12月12日 (木) 05:01



    (出典 cdn.asagei.com)


    なんと!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/12(木) 07:12:54.88 ID:Vz6EhaIf9.net

    女優の吉岡里帆がなんとも意味深な写真を投稿し、男性ファンをザワつかせている。

    問題の写真は12月9日に公開されたもの。タオルの隙間から亀の頭がチラっと見えるショットだ。黒々とした頭がはみ出し、まるで何かを狙うかのような顔つきをしている。

    「『亀の頭』というキーワードだけ聞くと、いったい何が起きたのかと変な勘ぐりをしそうになりますね(笑)。ただ、これは紛れもない事実ですから、驚かされます。そう、吉岡は本当に亀の頭の写真を公開しているんです」(週刊誌記者)

    この写真はファンから「意味深すぎる」として話題だ。いったいなせ吉岡は急に亀の頭の写真を公開したのだろうか。

    「この亀は吉岡のペットです。種類はヘルマンリクガメで、今年頭ごろから飼い始めました。ヘルマンリクガメは小型で飼いやすく、人になつくので人気になっています。石田ゆり子や柴咲コウなど、インスタでペットの写真を公開するタレントがいますが、吉岡も同様の感覚で亀を披露したのではないでしょうか」(前出・週刊誌記者)

    吉岡里帆が亀を飼っているとはなんとも意外。亀を飼う生活というのはどんなものなのか、ぜひ教えてほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2113438/
    2019.12.12 05:59 アサ芸プラス


    【【芸能】ペットの亀❓吉岡里帆が「亀の頭チラッと見せ」ショットを公開!意味深すぎて男子騒然】の続きを読む


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    76キロバイト (10,355 語) - 2019年8月10日 (土) 17:28



    (出典 geitopi.com)


    そうなんだー

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/13(火) 04:50:52.07 ID:i5FrjikD9.net

    清楚なキャラクターで絶大な男性人気を誇る吉岡里帆(26)。そんなイメージとは真逆の知られざる「下ネタ素顔」があったのだ。

    演劇関係者が語る。

    「彼女はブレイクする前の下積み時代、学生の劇団やインディーズ映画に参加していたのですが、
    その当時を知る人間は口をそろえて『昔の吉岡は下ネタ全開キャラだった』と言うんですよ。
    『酔うとムラムラする』『今朝、抱かれたいタイプのイケメンを見かけた』といった発言をシラフで連発して周囲を笑わせていた。
    そうしたかつての言動を知る関係者の間では『現在のぶりっ子キャラは100%演技』と評されているんです」

    そんな吉岡は周囲に「衝撃的な体験談」を明かしていた。演劇関係者が続ける。

    「舞台の打ち上げの際、劇団仲間から『*を使ったことはある?』と聞かれた際は、ニヤリと笑ってうなずいたそう。
    周囲の下ネタに余裕で対応するどころか『*使用歴』をバラしても全然平気な強いメンタルの持ち主なんです」

    さらに当時の彼女について、

    「気に入ったオトコにはガツガツいく魔性ぶり。劇団内でのオトコ関係はかなり派手だったようで、
    これまで彼女に近い複数の劇団関係者から『吉岡から告白されてつきあっていたことがある』と自慢話を聞かされましたよ」

    とも演劇関係者は明*のだ。

    現在の彼女からは想像もつかないエピソードが相次ぐが、実は今も下ネタキャラは変わっていないようだ。
    数年前から吉岡を知る女性誌編集者が語る。

    「彼女は週刊誌などに『オンナに嫌われるオンナ』と書かれていますが、実はサバサバした性格の持ち主で同性ウケは全然悪くない。
    私が彼女と初めて会った時も、彼女がオンナ同士のワイ談を切り出してくれて盛り上がったんですよ。
    『男性俳優で一番の巨根は誰なのか』という話ですね。たしか彼女は『大本命は阿部寛さん』と言っていて大爆笑した覚えがあります」

    ブレイクの陰にざっくばらんな「下ネタ素顔」が隠れていたのだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16918142/
    2019年8月12日 17時57分 アサ芸プラス


    【【芸能】下ネタ女王! 吉岡里帆!!!】の続きを読む


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    75キロバイト (10,213 語) - 2019年7月26日 (金) 08:29



    (出典 dot.asahi.com)


    素敵ですねー!!!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/01(木) 15:45:25.65 ID:7CRjHxWp9.net

    女優の吉岡里帆(26)が1日、東京・白金台で、リゾートウエディングブランド「アールイズ・ウエディング」新CM&キャンペーン発表会に出席。
    純白のウエディングドレス姿で登場し、清楚で愛らしい花嫁姿に会場からはため息が漏れた。

    この日のドレスは、CMでも着用しており、繊細なレースがあしらわれ、裾から足首がチラリとのぞく丈が印象的。
    吉岡は「女性らしくて可愛いし、裾の前の部分の丈が短いので、ビーチでのウエディングにもぴったりだと思います」と目を輝かせた。

    自身の理想の結婚式について語り、「自分の結婚式には、地元の友達を呼んでリゾートウエディングができたらいいな。
    最近、友達が続々と結婚しているんですが、仕事が忙しかったりで、式に出ることができなくて」と思いをはせた吉岡。
    理想の旦那さま像を聞かれると、「自分の友達や家族にも愛情を持って接してもらえたらうれしい。
    思いやりがあって温かく、肝っ玉の据わった方」とはにかみながら答えていた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16863509/
    2019年8月1日 12時26分 デイリースポーツ


    (出典 i.daily.jp)


    (出典 i.daily.jp)


    (出典 portal.st-img.jp)


    (出典 contents.oricon.co.jp)

    https://i.daily.jp/gossip/2019/08/01/Images/12568923.jpg
    https://i.daily.jp/gossip/2019/08/01/Images/12568925.jpg


    (出典 Youtube)

    吉岡里帆、ウエディングドレス姿で“理想の結婚式”実演 初めてのブーケトスに満面の笑み 『アールイズ・ウエディング』新CM&キャンペーン発表会


    【【芸能】お嫁においで! 吉岡里帆 ウエディングドレス姿を披露 理想のお相手は「肝っ玉の据わった方」】の続きを読む


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    75キロバイト (10,178 語) - 2019年7月9日 (火) 06:35



    (出典 movie.jorudan.co.jp)


    期待してます!!!

    1 Egg ★ :2019/07/13(土) 09:21:40.77 ID:5Zqla3qH9.net


    (出典 myjitsu.jp)


    〝視聴率惨敗女優〟の吉岡里帆が、テレビ朝日の刑事ドラマシリーズ『時効警察』に出演することが決まった。同ドラマは2006年1月クールの金曜ナイトドラマ枠で放送され、翌年4月クールに第2作『帰ってきた時効警察』として放送。脱力系コメディーミステリーとして人気を博し、今回、満を持して12年ぶりの復活となる。

    「主人公の〝時効管理課〟警察官・霧山修一朗を演じるのはオダギリジョー。助手の三日月しずか役は麻生久美子が引き続き続投しますが、厳しい評価が聞かれるのは、やはり吉岡の抜擢について。彼女の〝3連敗〟は確定だともっぱらです」(テレビ誌ライター)

    吉岡は昨年、『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ)に連続主演。どちらも全10話で、前者が平均視聴率7.7%、後者が5.8%と大惨敗を喫している。

    「今回は主演ではありませんが、なぜ、彼女を起用するのかが不思議。正直、使う側が何らかの〝下心〟があって起用したとしか思えない。10話ドラマの主演で2回続けて一桁の女優を、わざわざ〝目玉〟的に抜擢するなんて常識では考えられない。少なくとも、何か怪しい意図があるのでしょう」(同・ライター)

    ・グラビアでブレークしたのに…

    吉岡といえば、グラドルというイメージがいまだに強い。実際、ロリ顔の爆乳Eカップギャルとして、週刊誌のグラビアを何度も飾ってきた。

    「ギリギリ極小ビキニで人気を上げてきた過去があるのです。その後、女優として出始めると、インタビューで『水着姿なんて絶対、出したくなかった……』などと、グラドルを見下すような発言をしている。では、なぜ極小水着でグラビアをやってきたのか、説明してほしいものです。イヤならやめればよかっただけの話」(アイドル雑誌編集者)

    例えば〝深キョン〟こと深田恭子は、現役バリバリのグラビア系。いまだにB87の豊乳水着で人気をキープし続けている。

    「吉岡クラスが〝本当はやりたくなかった〟など、おこがましいでしょう。それを言えるほどの大物女優ではありません。最近は女子アナも脱ぐ時代だし、それを否定する発言は冒涜に等しい」(同・編集者)

    『時効警察』第1作は平均視聴率10.1%、第2作は12.0%と高視聴率をマークした優良コンテンツ。もし今回10%割れを起こせば、当然〝吉岡のせい〟ということになりかねない。ここはしっかりと〝発言〟を反省し、セクシーシーンも積極的に取り入れてガンバってほしいものだ

    2019.07.13 07:31 まいじつ
    https://myjitsu.jp/archives/88846


    【【芸能】12年ぶりの復活! <吉岡里帆>『禁断のセクシー』解禁!?視聴率惨敗女優の汚名返上へ!!!】の続きを読む


    吉岡 里帆(よしおか りほ、1993年〈平成5年〉1月15日 - )は、日本の女優。 京都市右京区出身。エー・チーム所属。 京都の太秦に生まれ、映像会社を経営するカメラマンの父や母・祖母の影響を受けて、幼少時より映画や演劇、歌舞伎、能、日本舞踊、落語などさまざまな芸術文化に親しみながら育つ。中学時
    74キロバイト (10,123 語) - 2019年6月30日 (日) 16:01



    (出典 static-maquia.hpplus.jp)


    なんとも?不思議!

    1 湛然 ★ :2019/07/06(土) 05:09:43.71 ID:os36XZAb9.net

    2019-07-05 12:33
    「布団?」「巫女さん?」吉岡里帆の斬新ファッションにファン戸惑い「衣装の大クセ」
    https://www.oricon.co.jp/news/2139341/full/

    [riho_yoshioka]

    (出典 scontent-sjc3-1.cdninstagram.com)
    ?_nc_ht=scontent-sjc3-1.cdninstagram.com
    https://www.instagram.com/p/Bzf59TIjrL1/


     女優の吉岡里帆が4日、自身のインスタグラムを更新。最新ファッションを披露した。

     吉岡は、ファッション誌『SPUR』で着用した「MONCLER Simone Rocha /AW」のダウンをまとった姿を投稿。ニットの上に、赤いリボンが印象的なもこもこアウターを着こなし、クールな表情をしたモードな1枚になっている。

     腕を出す場所、赤いリボンの縛り方など、アウターの形が斬新な前衛ファッションに、ファンは「布団?」「どういう状況?」「お雛様?巫女さん?」「これは!? お洒落なんですよね!? 芸術は奥が深いっすっねー」と困惑。

     「掛け布団を巻いてる」「梱包されてる里穂さんもかわいい」「祝い袋みたい」「袋詰めにされてるのかと思ったw」「雪だるま」「なんだこの最高なプレゼントは」「衣装の大クセ」など、様々な反応が寄せられている。

    (おわり)


    【【芸能】「祝い袋」「布団?」「巫女さん?」吉岡里帆の斬新ファッションにファン戸惑い「衣装の大クセ」】の続きを読む

    このページのトップヘ