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    カテゴリ: 山口真帆


    NGT48 (NGTからのリダイレクト)
    JAPANの「Hot 100」および「Top Singles Sales」の各チャート、オリコン週間チャートなどで第1位を獲得している。 グループ名のNGTは、劇場所在地である新潟市および新潟県の新潟(NIIGATA)に由来する。 世間では札幌や沖縄に新グループが誕生するのではないかとの噂があり、プロ
    203キロバイト (24,581 語) - 2019年5月31日 (金) 21:44



    (出典 www.musicvoice.jp)


    ハッキリしないから、長引きますね!

    1 幻の右 ★ :2019/05/30(木) 01:58:22.01 ID:JUZzcLfW9.net

     9月に新潟県内で開催される国民文化祭と全国障害者芸術・文化祭の実行委員会は29日、新潟を拠点に活動するアイドルグループ「NGT48」が開会式に出演しないことを明らかにした。近く開かれる開幕100日前イベントにも出演しないことが決まっており、元メンバー山口真帆さん(23)への暴行事件の影響で契約が保留されていた同祭スペシャルサポーターへの復帰は困難になった。

     実行委によると、開会式は9月16日に新潟市中央区の朱鷺(とき)メッセで開催。出演者は、佐渡を拠点とする太鼓芸術集団「鼓童」や同県出身のシンガーソングライターの佐藤ひらりさんなど。NGT48は出演しないという。

     また、6月2日に同県長岡市で催される同祭開幕100日前イベントにも、NGT48は出演しないことが決まっていることも分かった。重要イベントに相次いで出演しないうえ、スペシャルサポーターの代わりにPRする有名ブロガーの選定作業も詰めの段階に入っており、予算的にも復帰は厳しい状況となっている。

     実行委は「現時点では、判断を保留しているとしかいえない」としている。

     県は今年3月、スペシャルサポーターだったNGT48との広告契約を更新せずに保留。花角英世新潟県知事はこれまで、「事態が収束して(グループが)歓迎される状態になれば、国民文化祭で活躍してほしい。推移を見守りたい」との見解を示しており、復帰の可否が注目されていた。


    5/29(水) 17:46配信 産経新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190529-00000568-san-l15
    ※前スレ
    【芸能】NGT48、国民文化祭スペシャルサポーター復帰困難に 開会式出演せず
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1559130895/


    【【芸能】復帰困難! NGT49、国民文化祭、開会式出演せず】の続きを読む


    山口 真帆(やまぐち まほ、1995年9月17日 - )は、日本のアイドルグループNGT48の元メンバーである。愛称はまほほん。青森県出身。研音所属。身長162 cm。血液型はO型。 2015年 7月25日、NGT48第1期生オーディション最終審査に合格。8月21日に新潟市歴史博物館で開催されたイ
    16キロバイト (2,126 語) - 2019年5月26日 (日) 09:32



    (出典 pbs.twimg.com)


    頑張って、シンデレラになって!

    1 Egg ★ :2019/05/28(火) 06:20:18.61 ID:gTCbR1qx9.net

    写真

    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


     NGT48を18日に卒業した山口真帆(23)が、大手芸能事務所の「研音」に所属することが報じられた。

     山口は6日の最終握手会や18日の卒業公演のあいさつでも、芸能活動継続を表明しており、研音側はそれを受け、山口の動向に注目していたという。

     1月8日に暴行被疑事件が明らかになって以来、半年近くにわたり騒動は継続していたが、新事務所所属の発表と同時に、過去のツイートとインスタグラムへの書き込みはすべて削除。現在、山口のツイッターは「応援してくださる皆様へ」として、新事務所の自身の加入を伝える記事へのリンクが張られているのみだ。

     涙ながらに被害を訴える動画が何度も報じられ、すっかり「騒動の被害者」としてのイメージが付いてしまった山口だが、美少女評論家の高倉文紀氏はこう語る。
    「本来の彼女は、おっとりした明るいキャラクター。キャピキャピしたアイドルというよりも、透明感のある“キレイなお姉さん”といった感じで、男女両方から人気がありました。NGTの第1期オーディションに合格したひとりで、AKB48と兼任の柏木由紀を除けばメンバーの中では最年長。チームGの副キャプテンとしてまとめ役でした。身長も高く、スタイルもいいので、乃木坂でいうところの白石麻衣さんのようなポジションでした」

    ■“トラブルメーカー”の印象を持たれる危険性も

     まさにすったもんだの末、「研音」に移籍することになった山口。同事務所には、AKB出身者は在籍せず、SNS上では“令和のシンデレラ”“大手だから安泰”“結局、真面目にやってきた人が報われたんだな”などと再出発を祝福する声があふれている。

     しかしながら、一方ではこんな見方もある。


    日刊ゲンダイ19/05/28 06:00
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/254792


    【【芸能】透明感のお姉さん! <山口真帆>研音への移籍は「吉」!“令和のシンデレラ”】の続きを読む

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