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    カテゴリ: お笑い


    イモト アヤコ(1986年1月12日 - )は、日本のお笑いタレント、女優。愛称は珍獣ハンター・イモト。鳥取県西伯郡岸本町(現 伯耆町)出身。ワタナベエンターテインメント所属。 2003年、鳥取県立米子西高等学校3年生の時に学校祭のミスコンテストでグランプリとなり、同時に劇の主演女優賞、エンターテ
    87キロバイト (5,851 語) - 2019年12月10日 (火) 11:55



    (出典 www.news-postseven.com)


    凄いぞ!イモト!!!

    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/12/12(木) 21:21:00.32 ID:4eG5xE539.net

    2019年12月12日 17時19分 公開
    念願のターザン! イモトアヤコ、別人のような仕上がりで『Tarzan』の表紙&巻頭記事を飾る
    有言実行すごい。
    [五月アメボシ,ねとらぼ]

     お笑い芸人のイモトアヤコさんがフィットネス雑誌『Tarzan』(マガジンハウス)12月19日発売号の表紙を飾ることが明らかになりました。「2019年中にターザンの表紙を飾りたい!」という野望を実現させてしまう強い意志も感じさせる表情が新鮮です。このイモト、いつもと違うぞ……。



    (出典 image.itmedia.co.jp)

    イモト……なのか……?  (C)マガジンハウス


     同号で表紙の他、巻頭6ページでも引き締まった“*るカラダ”を披露したイモトさん。自身が出演する「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)で「2019年中にTarzanの表紙を飾りたい!」と発言したのを耳にした同誌スタッフからのオファーで実現したといいます。

     過酷なロケはお手のものですが、大人になってからダイエットはおろか筋トレもしたことがなかったというイモトさん。そのツケは2018年の“珍獣ハンター”ロケで顕著に感じられたようで、動きも鈍く、映像に映る自分の見た目にもがくぜんとし、“動けるカラダになりたい”という漠然とした思いでジムの門をたたいたのだそうです。

     1年の大半を海外で過ごし、ジムに通えるのは平均して週1回という状況ながら、「マジでキツかった(笑)」というトレーニングをこなし、しなやかなボディーを作り上げたイモトさん。「何より見た目が変わったと思う。いまは毎日お風呂で鏡を見るのが楽しい」というプロポーションもさることながら、自信に満ちあふれた表情が印象的で、トレードマークの極太眉毛を見慣れたファンからしても別人のようなたたずまいをみせています。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1912/12/news130.html


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    岡村 隆史(おかむら たかし、1970年〈昭和45年〉7月3日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、俳優であり、お笑いコンビ・ナインティナインのボケ、ネタ製作担当である。相方は矢部浩之。 大阪府大阪市東淀川区出身。吉本興業(東京本社)所属。吉本総合芸能学院(NSC)の第9期生。
    40キロバイト (5,656 語) - 2019年11月30日 (土) 00:33



    (出典 www.allnightnippon.com)


    でもね〜

    1 shake it off ★ :2019/12/08(日) 10:23:53 ID:UGWcnkga9.net

    お笑いコンビ「ナインティナイン」岡村隆史(49)が5日深夜放送のニッポン放送「岡村隆史のオールナイトニッポン」(木曜深夜1・00)で、吉本興業所属の芸人に「激震が走っている」という、来年から交通費が全面カットになる問題について語った。

     交通費問題については、東野幸治(52)が今月1日放送の関西テレビ「マルコポロリ!」で言及。「雨上がり決死隊」宮迫博之(49)の闇営業騒動の影響で「1月から全吉本芸人、交通費がカットになりました」と明かしていた。その後、関西ローカルの情報番組で月亭方正(51)、たむらけんじ(46)も困惑を口にしていたが、岡村も言及した。

     「極楽とんぼ」の加藤浩次(50)は新たに導入された契約形態「専属エージェント契約」を締結して話題となったが、岡村はまだ契約を保留している。
    「僕らは『今まで通り』と思うてるんですけど」とこれまでの契約を継続する考えを示しながらも、交通費カットについては「“今まで通り”ちゃうやんか」と不満がある様子。

     マネジャーからは「他の芸能事務所も領収書でタクシー代なんか渡していない」と言われたというが、
    「他の事務所、車あるやないか。出川哲朗見てみいな、あんなええ車で送り迎えしてもろうて」と納得がいかない岡村。「何やったん、アドバイザリー委員会みたいの。何を話してたんやって思ってまう」と穏やかな口調ながらも事務所側への不信感を口にした。

     「旅猿で海外ロケに行く時、羽田に行く分にはよろしいよ。成田まで往復やったらどうすんねん!」と仕事への影響も懸念した岡村。「そう(交通費カットに)なったらしょうがない」としながらも「突然言われると寂しい感じになる」と残念そうだった。

     また、番組中に「森三中」の黒沢かずこ(41)から「岡村さん、吉本タクシー問題、ぜひ言い続けてください。私はマネジャーさんに『今までのタクシー代は吉本からのサービスです』って言われました」というメールが届く一幕も。岡村は「(タクシー代は)ギャラに含まれています」と説明を受けたことを明かし、「だったらギャラが上がってないとおかしい」と反論。
    西川きよし(73)のものまねで「もう1回話しよう!」と笑いを誘いながらも、不満たらたらの様子だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-00000228-spnannex-ent


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    木下 優樹菜(きのした ゆきな、1987年12月4日 - )は、日本のタレント、ファッションモデル。期間限定ユニットPaboおよびアラジンの元メンバー。本名は藤本優樹菜木下は旧姓。愛称はユッキーナ。 東京都葛飾区出身。プラチナムプロダクション所属。夫はFUJIWARAの藤本敏史。 葛飾区立葛美中学校卒業。渋谷高等学院修了。
    26キロバイト (3,299 語) - 2019年12月4日 (水) 13:23



    (出典 cdn.asagei.com)


    さーどうする?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/07(土) 20:23:38 ID:p3pSX++z9.net

    「タピオカ店恫喝騒動」の後、木下優樹菜は芸能活動を自粛しているが、夫であるFUJIWARAの藤本敏史にも批判の声が上がっている。

    木下は、姉が勤めていたタピオカ店に対して「恫喝DM」を送ったとして批判が殺到、11月18日に芸能活動の自粛を発表した。本サイトが第一報を伝えたのは10月9日。それから1カ月近く経った11月2日放送の『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)で、藤本が騒動に触れる機会があった。

    爆笑問題の太田光が騒動をネタに藤本をイジろうとしたのを察して、明石家さんまが「言ったらあかんねん」と太田を制止したのだ。これを受けて藤本は「すみませんでした!」と立ち上がって謝罪したが詳しい説明はなく、騒動を知らない視聴者にとっては何に対する謝罪かも分からない状態だった。木下の事務所が騒動を報じないよう各メディアに要請したとの報道もあり、藤本を含めてスタジオ内には「絶対タブー」という雰囲気が流れたようにも見えた。

    この「何も語らない」「報道させない」姿勢が炎上に拍車をかけたようで、騒動はその後も収まる気配がなかった。炎上の火の粉は、本人だけでなく夫の藤本にも燃え移り、ネットでは「タピオカ騒動以前から夫婦そろって問題行動を起こしていた」というプライベートの目撃談が相次いで投稿され、「タピオカ騒動以降も反省している様子がない」などと批判されている。

    藤本が夫という立場でもっと早い段階から積極的に前に出て、事情説明や謝罪をしていれば事態を収めることができていたのかもしれない。

    心理学には、個人の問題を個人だけの問題とせず、家族全員が関係する問題として捉える、「家族心理学」というカテゴリーが存在する。

    家族心理学の観点から見れば藤本夫婦は、「自分たちのことを受け入れてくれない社会が悪い」などと心理的に社会から孤立してしまわないように、社会に適応していくべく夫婦が話し合い、協力して問題点の改善に努める必要があるのではないか。今回の場合でいう問題点とは、木下が持ち合わせているとされる「ヤンキー気質」はもちろんのこと、藤本がそれを野放しにしていた、あるいは力関係に差があって注意できなかった、というところだ。

    具体的な改善策としては、まず問題行動の引き金であると思われる「ヤンキー気質」を改めることが第一だ。しかし、対人マナーに問題があって、それを認め、考え方や行動を改めるということは、もちろん本人にとって簡単ではない。変化、改善するには相当な時間とストレスがかかるものであり、維持する努力をしなければまた同じことを繰り返してしまう恐れもある。

    ママタレとして家事を楽しんでいるように見えたとはいえ、家事や育児にかかる母親としてのストレスは人並みに多かっただろう。問題点の改善にかかるストレスも含め、多くのストレスがのしかかる木下にとって重要な存在となるのが、妻の心理的なサポート役としての夫・藤本である。

    木下の話を聞いて悩みやストレスに寄り添いつつ、藤本自身も積極的に考え方の改善や社会常識の学習に取り組みながら、お互いの成長を促すといった役割が期待される。

    そして、夫婦だけで解決が難しい場合は、支援的役割としてカウンセリング等を活用することが望ましい。

    こうして時間をかけて藤本夫婦が成長し、世間から受け入れられるようになれば、事態は収束しているのではないだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/2107589/?page=2
    2019.12.07 19:00 リアルライブ


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    マツコ・デラックス(1972年〈昭和47年〉10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント、司会者である。千葉県千葉市稲毛区出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。 高校卒業後は東京マックス美容専門学校(東京都品川区)に入学し、卒業後は美容業の仕事をしていたが、「
    44キロバイト (5,269 語) - 2019年12月2日 (月) 07:16



    (出典 news.careerconnection.jp)


    深夜の方が言いたいこと言えるからね!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/06(金) 08:04:21.10 ID:21sbE9p59.net

    マツコ・デラックス(47)と有吉弘行(45)が出演するトークバラエティ番組『マツコ&有吉かりそめ天国』(テレビ朝日系)が今年10月からゴールデン帯に移動して以降、番組内容に対して視聴者の不満がくすぶっているようだ。

    この番組は、前番組『マツコ&有吉の怒り新党』をリニューアルして17年4月に放送スタート。当初は“マツコ・有吉のお耳に入れたい話”と題し、視聴者からの投稿や映像によるプレゼンをもとにしたマツコと有吉のトークが、中心の内容だった。

    その後、何度か番組内容が変わり、19年秋の改編で金曜夜9時のゴールデン帯に移動してからは、各ジャンルの有識者が忖度や癒着、テレビ局の都合などをいっさい考えずに選ぶ、“ガチガチランキング”コーナーがスタート。商店街のお総菜や市販のパスタソース、シュークリームなどが紹介された。

    そして、11月29日の放送では、番組前半は“ガチガチランキング 観光列車編”と題して、気軽に乗れてコスパ・満足感がある観光列車はどれなのか、お笑いタレントたちのレポートでランキングを紹介。マツコと有吉がVTRを見ながらコメントした。

    後半は視聴者からのメールコーナーで、「家具の配置がしっくりきてる人ってどれくらいいるのでしょうか?」という質問を受け、マツコと有吉は「一度決めたレイアウトはめったに変えることはない」と語ると、アシスタントの久保田直子アナ(38)の自宅の家具レイアウトに辛口ダメ出し。

    続いて、「生放送番組好きですか?」という質問には、有吉は「確実に(収録が)その時間で終わる」ため、出演者には都合が良いとし、同番組は「60分番組で(収録時間が)70分しかないんだから。びっくりするよ本当に」と明*と、「せっかくだから一度生放送でやってみる?」と提案。さらに、マツコが「他の番組が撮りすぎなんだって」とボヤくと、2人は他番組の収録の舞台裏を暴露して盛り上がっていた。

    これを見ていた視聴者は、ツイッター上で「トークコーナーの面白さはVTRコーナーの30倍」「前半は面白くなくて見てない」「当たりさわりない企画とかいらん。どうせなら視聴者メールトークする時間を増やしてほしい」などと、前半のコーナーは必要ないという声が多く寄せられていた。

    さらに「今のところゴールデンになったメリット1個もなくね?」「やっぱりゴールデンに移動してから内容のスカスカ感が否めないような」「もっと攻めなきゃ2人の良さが出ない! この企画なら他の人がやっても変わらんよ」などと、深夜枠からゴールデン枠に移って、面白くなくなったという声も少なくなかった。

    http://dailynewsonline.jp/article/2105539/
    2019.12.06 07:35 日刊大衆


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    アンタッチャブルは日本のお笑いコンビである。略称「アンタ」。所属事務所はプロダクション人力舎。爆笑オンエアバトル第6代チャンピオン、2004年M-1グランプリ王者。 山崎 弘也(やまざき ひろなり、 (1976-01-14) 1976年1月14日(43歳)- ) ボケ担当。埼玉県春日部市出身。 柴田
    28キロバイト (3,876 語) - 2019年12月5日 (木) 16:32



    (出典 geitopi.com)


    楽しみですねー!

    1 muffin ★ :2019/12/07(土) 13:17:34.44 ID:YpUoGv8g9.net

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/12/07/kiji/20191207s00041000174000c.html
    2019年12月7日

    フジテレビ「めざましどようび」(土曜前6・00)は7日、8日放送の「THE MANZAI 2019 マスターズ」(後7・00~9・54)で10年ぶりに新作漫才を披露するお笑いコンビ「アンタッチャブル」について特集した。

    アンタッチャブルは同番組初出場で10年ぶりにコンビで新作漫才を披露する。山崎弘也(43)と柴田英嗣(44)が1994年に結成。その後、2004年にM―1グランプリで優勝したものの、10年に柴田が女性問題などに端を発し1年間休業。柴田の復帰以降も2人がそろうことはなかったが、先月29日に同局で放送された「全力!脱力タイムズ」(金曜後11・00)で10年ぶりにコンビでのテレビ出演を果たし、大きな反響を呼んだ。

    彼らの復活に、芸人仲間たちも反応。VTR出演した後輩の「千鳥」のノブ(39)は「テレビの前でスゲーって思いました。10年のブランクを全然感じなかった。とんでもないモンスターが帰ってきたなという感じですね」と感激。大悟(39)も「本当にみんな嬉しかったんじゃないですかね」と語った。

    そんな中、番組では「THE MANZAI 2019 マスターズ」本番でのアンタッチャブルの様子も放送。柴田が「やりましょうかね、ぼちぼち。久しぶりのやつを」と気合を入れれば、山崎も「いや~楽しみだな」と満面の笑みでステージへ。大盛り上がりで久々の舞台を終えると、山崎は「いや~、最高でしたね。お笑い界をひっくり返すつもりできたんで」と充実感を見せると、柴田は「全然ひっくり返ってないから」とすかさずツッコミを入れ、ブランクを感じさせないさすがのコンビネーションを見せつけた。


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