宅勤務により電車等の交通手段や勤務先オフィスの消費電力削減効果でのエコロジー面メリット等、様々な利点が見直され、現在、在宅ワーク(テレワーク)の導入はパナソニック、日立、日本IBMなどの大手企業においても「在宅勤務者」の雇用枠導入や、政府全体での推進として厚生労働省においても、在宅
7キロバイト (1,061 語) - 2020年4月20日 (月) 21:42



(出典 afpbb.ismcdn.jp)


バンクシーも在宅勤務!

1 鉄チーズ烏 ★ :2020/04/18(土) 06:02:01.38

[ロンドン 16日 ロイター] - 正体不明の路上芸術家バンクシーが15日、自身のインスタグラムに新たな作品の画像を投稿した。新作は自宅のバスルームが舞台で、縦横無尽に走り回ったりいたずらしたりするネズミたちの姿が描かれている。

 画像には「私の妻は、私が家で仕事をするのを嫌がる」とのコメントも添えられている。新型コロナウイルスの感染拡大を受けて政府が外出規制を打ち出す中、バンクシーも「在宅勤務」に切り替えたようだ。

2020年4月17日 16時03分
https://www.cinematoday.jp/news/N0115463

(出典 img.cinematoday.jp)





28 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 06:55:18.64

>>1
妻に掃除されるレベル


64 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 08:42:31.12

>>1
粋なことするね
バンクシーに特に興味がなかったがこの件で自分の間違いに気が付いた
かっこいい!


75 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 10:09:32.82

>>1
ホントに自宅か?

便座のゴムのクッションが取れているのにボルトはピカピカとか、金持ちの貧乏カモフラージュでは?


87 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 16:26:56.32

>>1
汚い
これのどこがいいのかわからない


33 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 07:16:20.20

マッシブアタックはもうやらないのか


38 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 07:24:38.21

>>33
今年入って日本でライブやるとかなんとかのニュースあったよ今のこの状態でやるのかどうか知らんけど
その時に「日本にバンクシーの作品増えるんじゃね?」みたいな書き込み溢れてた


45 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 08:00:15.32

正体不明で神出鬼没だから付加価値がついてるだけの落書き家か
顔晒してたら大した値はつかない


71 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 09:50:39.36

>>45
コンサートへ行ったタイミングで各地に作品残してると思うが。


51 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 08:13:24.26

正体不明がSNSやってて冷める


61 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 08:38:30.05

>>51
どこの誰か皆知ってるし


78 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 10:48:28.31

日本のジャズ評論家の草分けだった大橋巨泉が
美術はジャズと同じ道を辿ったと言っていた

黒人の音楽がそれまでの音楽とは全く異なる様式を持っていた。
フォービートの上で即興演奏をする革新的なものだった
しかし音が十二しかない以上、表現が限られてくる
それをチャーリーパーカーたちがビーパップというモダンジャズに進化させた
デイビスやコルトレーンがモードジャズを編み出し、ジャズは進化して行ったが
そのうちテクニックをひけら*音楽になり、気づいたらジャズは
ホテルやレストランのBGMに成り下がっていた

絵画も同じで中世の宗教画に人間の感情を吹き込んだルネサンス
それに現実感を与えたバロック、日常に題材を広げたオランダ絵画、
夢の世界を描いたロココや新古典、ロマン主義
理想化から決別したクールべ、マネ、それに影響された印象派、
マネを継いだセザンヌ、その影響下のピカソの革命
ここまではわかる
ピカソを超えろと奇抜なことを始めて現代美術はついていけなくなった


82 名無しさん@恐縮です :2020/04/18(土) 11:19:49.63

>>78

テクニックをひけら*音楽になり→ホテルのBGMになっていた
ここが解らん
ホテルのラウンジで流れるジャズはテクニックをひけら*音楽ではなかろう

いずれにしても「私の好みのジャズ」ではなくなっただけの話
価値観を更新し続けるのは歳を取るほど難しくなるから若いうちに触れたものは受け入れ易いというだけの話