ニュース満腹食堂

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    2018年11月



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    1 胸のときめき ★ :2018/10/31(水) 18:07:19.76 ID:CAP_USER9.net

    2014年に交際が発覚し、現在も関係が続いている女優の倉科カナと俳優の竹野内豊。4年が経過してもいまだ“ゴールイン”には至っていないためか、倉科は結婚への意欲を猛アピールするようになってきた。

    10月28日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演した倉科は、自身の結婚や家族にまつわる話を赤裸々に告白。自宅の電話を壊してしまったという破天荒なエピソードを挙げながら、「大ざっぱな私を受け止めてくれる人がいい」「好きなタイプは穏やかでチャーミングな人」と、自身の恋愛観を恥ずかしげに語っていった。

    そして最も注目を浴びたのは、「結婚はしたいけど、私は遅れるタイプだと思う」という発言。竹野内と交際しながらもなかなか結婚できない状況を嘆いたかのようなこの言葉に、視聴者からは「今の状況がもどかしいのかな」「名前は出せないだろうけど何のことだかは分かる」などの感想が上がることに。


    竹野内の事務所は消極姿勢

    熱愛発覚時に事務所を通じて交際を認めているため、結婚へのハードルもそう高くないように思える倉科・竹野内カップル。しかし、30歳を超えて結婚を急ぐ倉科に対して、竹野内の所属事務所は結婚に消極的な姿勢でいるようだ。

    「47歳とは思えないスタイルやルックスで人気を博している竹野内は、ファンの大半が女性。そのため、事務所は結婚による人気低下を極端に怖れているんですよ。15年に当時46歳で結婚した福山雅治の例も、事務所を消極的にさせる一因になっています。あれだけ大人気だった福山でさえ結婚によって暴落し、結婚後初主演ドラマだったフジテレビ系の『ラヴソング』は平均視聴率8.5%の大爆死を遂げましたからね」(芸能ライター)

    確かに竹野内は16年に出演した映画『シン・ゴジラ』で人気が再燃し、現在は“大事な時”と言ってもいい時期。事務所が慎重になるのも無理はないが、倉科にとっては歯がゆさしかないことだろう。

    https://myjitsu.jp/archives/66078


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    (出典 modern-media.net)



    1 ばーど ★ :2018/10/31(水) 11:50:11.89 ID:CAP_USER9.net


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    後藤久美子(44才)が、23年ぶりに女優復帰することがわかった。出演するのは、山田洋次監督(87才)がメガホンを取る来年公開の映画『男はつらいよ』の新作に決まった。

    【写真】現場でスタッフに見せた”美人すぎる”笑顔

    (出典 img2.news-postseven.com)

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    自宅はスイス・ジュネーブのシャトー。パリ、モナコ、ニューヨークにも邸宅を構える。1996年に渡仏したのは人気絶頂さなかのことだった。F1のトップレーサーだった夫が現役を退いても「家族優先」の生活を崩さず、幾度となくドラマ、映画への出演オファーがあったが、この23年間一度として首を縦にふったことはなかった。「専業主婦ですから、仕事はその範囲で」それが彼女のマイルールだった。それなのに――。
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    10月中旬の夕方、東京・千代田区のホテルに後藤の姿があった。エレガントな装いではなく、地味なOL風のパンツスーツ姿。それでもゴージャスな雰囲気は隠しきれず、遠目からでも一目でゴクミだとわかる。近くには何台ものカメラ。そして100人を超えるスタッフが集う。彼女は映画の撮影をしていたのだ。
       
    23年前、ゴクミの“最後”の出演となったのは映画『男はつらいよ』だった。
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    《ワタクシ、生まれも育ちも東京葛飾柴又です。帝釈天で産湯を使い~》
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    「寅さん」こと車寅次郎(故渥美清さん・享年68)の名せりふで知られる『男はつらいよ』シリーズは1969年にスタート。1996年の渥美さんの逝去により48作で終了、翌年に特別編となる49作目が上映された。それから20年以上の月日がたち、来年新作となる50作目が公開されるという。
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    「来年は第1作が公開されてから50周年を迎えます。その記念すべきタイミングで50作目を公開したいという強い思いが制作陣にあった。
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    寅さんの妹・さくら役の倍賞千恵子さん(77才)や、さくらの息子・満男役の吉岡秀隆さん(48才)ら、おなじみの面々も出演。合成画面で寅さんが渋谷のスクランブル交差点に立つシーンもあるとか。そんななか、山田洋次監督のたっての希望で、後藤さんに出演依頼を猛プッシュしました」(映画関係者)
     
    ゴクミが初めて『男はつらいよ』に出演したのは1989年に公開された42作目のこと。

    「史上最年少の15才でマドンナ役に抜擢されました。当初は1作のみの起用のはずが、山田監督が彼女に惚れ込んだとあって、その後4作連続を含めて計5回出演することに。彼女の役名は及川泉で、満男との儚い恋を寅さんが全力で応援するのが定番でした。新作も、かつての“恋仲”で小説家になった満男とサイン会で再会するストーリーだとか」(前出・映画関係者)
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    もちろんゴクミにとっても、特別な作品だ。
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    「最初に共演した時から渥美さんへ絶大な信頼を寄せていた。 “すごく透き通ったかたで、近寄れるのか近寄れないのかわからない魅力がある”と目を輝かせていましたね。彼女が“本物のプロ”と絶賛する山田組と一緒に渥美さんへのオマージュとなる映画に出演することは、後藤さんにとっても喜ばしいことのはずです」(芸能関係者)
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    しかし、後藤の知人は首をかしげる。
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    「渥美さんが亡くなった翌年の49作目の特別編にもオファーがありましたが、悩んだ末に断っていました。それも含めて、どんなにやりたいお仕事でもこの20年出演をOKすることはなかった。1番下の子はまだ小学生ですし、後藤さんが日本で撮影するドラマや映画出演をOKするとは今も信じがたいくらい。米倉涼子さん(43才)や上戸彩さん(33才)と同じ事務所ですが、彼女だけは治外法権というか特別でしたから…」
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    ※女性セブン2018年11月15日号

    10/31(水) 11:00
    NEWS ポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00000010-pseven-ent&p=1


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