ニュース満腹食堂

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    速水 もこみち(はやみ もこみち、1984年8月10日 - )は、日本の俳優。東京都渋谷区出身。身長186cm、血液型はB型。研音所属。妻はタレントの平山あや。 2002年、テレビドラマ『逮捕しちゃうぞ』(テレビ朝日)で俳優デビュー。2003年、映画『劇場版 仮面ライダー555
    23キロバイト (2,420 語) - 2019年11月26日 (火) 11:28



    (出典 img5.cna.com.tw)


    大勢いますよね❗️

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    葉加瀬 マイ(はかせ まい、1987年3月25日 - )は、日本のタレント、女優である。結婚前の本名、袴田 真衣(はかまだ まい)。 静岡県静岡市 出身。所属事務所はアービング。妹はフリーアナウンサーの袴田彩会。 父は医者で、親戚にも開業医が多い。静岡雙葉高等学校を経て、日本女子大学文学部史学科を2009年に卒業。
    14キロバイト (1,539 語) - 2019年12月10日 (火) 02:28



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    お幸せに!!!

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/05/01(水) 06:19:19.17 ID:XKQhDad29.net

     グラビアでも活躍したタレントで女優の葉加瀬マイ(32)が1日午前0時すぎ、東京都内の区役所に婚姻届を提出した。元号が「令和」となってからすぐのゴールインで、芸能界最速の令和婚となった。

     葉加瀬は「新しい人生のスタートにピッタリなので、この日に決めていました。年をとっても令和婚だよーって言いたい」と幸せあふれる笑顔で語った。

     お相手は3歳年上の外科医。友人の紹介で知り合い、交際期間は10カ月。「“幸せにする”と初めから真っすぐに言ってくれました。優しさに満ちあふれた穏やかな人」と運命の人を説明。周囲は男性について「可愛らしいリスを連想させるような愛きょうある笑顔が印象的。一緒にいると癒やされます」と話している。

     1987年(昭62)生まれの葉加瀬の人生のほとんどは平成。教育熱心な開業医の家に生まれ、幼少期は右脳を育てる教室など週9つの習い事に通って過ごした。その蓄積を生かした知的なトークでバラエティー番組で活躍。抜群のスタイルの持ち主でもあり、Gカップ才女としてグラビアでも引っ張りだこだったが、女優業に軸足を移すため、1月に卒業を宣言していた。平成を駆け抜け、目標が定まり、令和は挑戦の時代となる。「人妻となっても続けていける仕事をしたい」と最愛の伴侶を得て一層意欲を燃やしている。

     今秋に挙式・披露宴を予定しているが、ひと足早く韓国のスタジオでウエディングドレス姿を撮影。「笑いが絶えない幸せな家庭を築きたい」と幸せの中で新時代のスタートを切った。

     ◆葉加瀬 マイ(はかせ・まい)1987年(昭62)3月25日生まれ、静岡県出身の32歳。日本女子大文学部卒。11年にフジテレビ「あいのり2」で、「ハカマイ」として出演。12年に「ミスFLASHグランプリ」を受賞。2018年公開の映画「LADY NINJYA~青い影~」で初主演。特技はクラシックバレエ、韓国語。1メートル70。血液型A。


    2019年05月01日 05:30芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/05/01/kiji/20190501s00041000023000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    山口 真帆(やまぐち まほ、1995年9月17日 - )は、日本のタレントであり、アイドルグループNGT48の元メンバー。愛称はまほほん。青森県出身。研音所属。身長161cm。血液型はO型。 2015年 7月25日、NGT48第1期生オーディション最終審査に合格。8月21日に新潟市歴史博物館で開催
    17キロバイト (2,275 語) - 2019年10月7日 (月) 03:04



    (出典 bert-bert.com)


    いよいよ!!!

    1 あずささん ★ :2019/12/08(日) 11:30:59.12 ID:t4x3/U6B9.net

    今年5月に大手芸能事務所「研音」に移籍した元NGT48・山口真帆(24)の“女優デビュー”がようやく実現しそうだ。来年1月放送開始のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」に出演するはずだった沢尻エリカ被告(33)が*取締法違反の疑いで逮捕されたことを受け、研音所属の川口春奈(24)が代役を務める。NHKへの同事務所の貢献度が急上昇する状況で“社長案件”の山口が、女優として歩き出す舞台がやっと整ってきた。

    「麒麟がくる」は、すでに10話分が撮影済みだったため、沢尻被告の逮捕でNHKはてんやわんや。川口を代役にして急きょ撮り直さなければならず、第1話を放送するはずだった来年1月5日には間に合わないと判断し、同19日に延期することを決定した。

    明智光秀を主人公とした同作で沢尻被告は、斎藤道三の娘で織田信長の正妻となる帰蝶(濃姫)という重要な役柄。第1話から登場するだけでなく、時代劇だけにセリフや所作などを覚えるのが大変だ。実際、沢尻被告も撮影前からみっちり役作りしていた。

    時間的な余裕がないだけに、代役探しも難航。オファーを出した何人かの女優に断られながら、最終的に受諾したのが川口だった。

    「川口にとっては、大河が時代劇初挑戦になるだけに相当なプレッシャーがかかる。NHKは一刻も早く再撮影に取り掛からなければいけなかったが、研音の社長が『ウチの女優でよければ』と助け船を出したとか。NHKは感謝してもしきれないでしょうね」(芸能プロ関係者)

    NHKは、同事務所所属の女優・杉咲花(22)も来年秋から放送が始まる朝の連続テレビ小説(朝ドラ)「おちょやん」でヒロインに起用。まさに、研音には頭が上がらない状況だ。

    そんな両者の関係性から“女優デビュー”しそうなのが、NGT48を卒業後に同事務所に移籍した山口だ。

    「移籍する際、山口が条件として訴えてきたことが所属タレントに『48グループ出身者がいない』こと」(テレビ局関係者)

    NGT時代のファンによる“暴行騒ぎ”で、同グループのメンバーを巻き込む形になっただけに無理もない要求だ。山口に対するネガティブな情報も流れたことから、色眼鏡で見られるのも確かで、芸能プロダクションとして扱いにくい案件ともなった。

    「そんな難航する中で手を挙げたのが、研音の社長だ。事務所内には当然、獲得に懐疑的な声もあったが、トップダウンで押し切った。つまり山口は“社長案件”。だからこそ演技経験もなく、滑舌に難がある山口を根気よく育てている。そんな経緯を知るNHKにしたら、山口を大河や朝ドラなどに抜てきして、社長に恩を返したいところでしょうね」(同関係者)

    昨今の大河ドラマは苦戦続きで、特に今月15日に最終回を迎える「いだてん~東京オリムピック噺~」はワースト視聴率を更新。山口を起用すれば、大々的にしかも好意的に報じられることは間違いないだけに、NHKにとっても“大河出演”はメリットが大きい。

    「沢尻さんの代役・川口春奈といえば、『低視聴率女優』としてネット上で叩かれていましたが、代役決定直後から『頑張って!』『絶対に見るよ!』など同情を含めた好意的な声が大勢を占めている。そして、山口もネット上で熱狂的なファンを多く抱えていることで知られる。2人の出演で“同情票”のように一気に視聴率が上がる可能性もある」(前同)

    数多くのドラマを制作しているNHK。演技に不安を持つ山口にすれば、まずはBSのドラマなどで足慣らしをしてから、大河や朝ドラの大舞台に臨むこともできるだろう。

    いずれにしろ、女優として再スタートした山口の快進撃はNHKから始まりそうなムードだ。

    ソース/YAHOO!ニュ-ス(東スポ)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00000000-tospoweb-ent


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